よくある質問(Q&A)
Q1前歯は保険がきかないと聞きました。
A1いいえ、前歯部でも保険適用でも可能な処置があります。
まず、自費と保険は、材質だけの違いだとお考えください。
保険での処置をご希望の場合には、保険適応内で使用できる技工物は2種類ございますので、そちらからお選びいただけます。
当院では、患者様にとって分かりやすい説明を心掛けておりますので、お気軽にご相談ください。
まず、自費と保険は、材質だけの違いだとお考えください。
保険での処置をご希望の場合には、保険適応内で使用できる技工物は2種類ございますので、そちらからお選びいただけます。
当院では、患者様にとって分かりやすい説明を心掛けておりますので、お気軽にご相談ください。
Q2妊娠中ですが治療できますか?
A2はい。問題ありません。
当院では産婦人科医と相談しながら治療計画を考えております。患者さまのご希望や、体調もどうぞ遠慮なさらずにお聞かせください。
受診の際は、事前に必ず妊娠していることをお教えください。
当院では産婦人科医と相談しながら治療計画を考えております。患者さまのご希望や、体調もどうぞ遠慮なさらずにお聞かせください。
受診の際は、事前に必ず妊娠していることをお教えください。
Q3小さい子供がいるのですが、連れていっても邪魔になりませんか?
A3当院では保育士が在籍していますので、治療中はお子様の面倒をみることが可能です。
お電話の上、子育て中の方でも安心して来院なさってください。
また、歯医者がはじめての小さなお子様にも、歯医者を好きになってもらえるよう配慮していますので、お子様の定期検診などもご相談いただけます。
お電話の上、子育て中の方でも安心して来院なさってください。
また、歯医者がはじめての小さなお子様にも、歯医者を好きになってもらえるよう配慮していますので、お子様の定期検診などもご相談いただけます。
Q4インプラントとはどんな治療法ですか?
A4インプラントは、チタン製の人工歯根を直接顎の骨に埋入する治療法です。
メリット;ブリッジの様に周囲の歯を犠牲にすることなく、もう一度歯を復活させる事が可能です。
デメリット;手術が必要になるという事と、インプラントと骨が生着する確率が100%(94~98%)ではない。
インプラントの手術の成功率はオペを担当するドクターによって著しく変わります。当医院では、成功率をあげるために、インプラント体は世界3大ブランドのノーベルバイオケア製であり、執刀するドクターは日本でも有数の技術を誇る下尾先生・小川先生方に来ていただいています。
メリット;ブリッジの様に周囲の歯を犠牲にすることなく、もう一度歯を復活させる事が可能です。
デメリット;手術が必要になるという事と、インプラントと骨が生着する確率が100%(94~98%)ではない。
インプラントの手術の成功率はオペを担当するドクターによって著しく変わります。当医院では、成功率をあげるために、インプラント体は世界3大ブランドのノーベルバイオケア製であり、執刀するドクターは日本でも有数の技術を誇る下尾先生・小川先生方に来ていただいています。
Q5痛いのがどうしても苦手です。痛みをなるべくないように治療してもらえますか?
A5当医院では痛みがないように治療を進めていきます。麻酔をするための麻酔や電動の注射器などを利用してなるべくストレスがないように治療していきます。
どうしても怖い場合は、当医院は東京都立心身障害者口腔保健センターと連携をしています。保健センターでの静脈鎮静化または全身麻酔下での治療も可能です。
どうしても怖い場合は、当医院は東京都立心身障害者口腔保健センターと連携をしています。保健センターでの静脈鎮静化または全身麻酔下での治療も可能です。
Q6別の歯医者さんで通っています。途中からの治療も可能ですか?
A6はい、可能です。当医院ではセカンドオピニオンとして意見を聞きに来ていただくだけでも構いません。お気軽にお越しください。
また引っ越しなどで、当医院から別の歯医者さんに通院する必要のある方はお知らせください。当医院での治療内容治療経過などを書いた紹介状を書かせていただきます。
また引っ越しなどで、当医院から別の歯医者さんに通院する必要のある方はお知らせください。当医院での治療内容治療経過などを書いた紹介状を書かせていただきます。
Q7おすすめの審美治療を教えてください。
A7それぞれみなさんが悩む内容が違うので、一概にこれがお勧めとは言えない部分があります。審美歯科というと自費の高額の治療だけと思うかもしれませんが、保険内でも十分満足される治療法があります。
例えば、銀の詰め物を白くしたい、着色を落としてほしい等は、保健治療で可能となります。
ほかにもいろいろありますので担当医にお気軽に聞いてください。それぞれの治療法についてご説明させていただきます。
例えば、銀の詰め物を白くしたい、着色を落としてほしい等は、保健治療で可能となります。
ほかにもいろいろありますので担当医にお気軽に聞いてください。それぞれの治療法についてご説明させていただきます。
Q8血圧が高いのですが、治療に差し障りはありますか?
A8血圧が高いという状態は、心臓や血管がいつも一生懸命頑張って全身に血液を送り続けているという状態です。
当医院では血圧が上がるリスクのある麻酔薬を使わずに、別の血圧をあげない麻酔薬の使用・かかりつけ医との意見交換を行い、また治療時には生体モニター下での治療を行っています。
全身疾患に熟知している外科専門のドクターもいますので、心配な場合はお伝えください。
当医院では血圧が上がるリスクのある麻酔薬を使わずに、別の血圧をあげない麻酔薬の使用・かかりつけ医との意見交換を行い、また治療時には生体モニター下での治療を行っています。
全身疾患に熟知している外科専門のドクターもいますので、心配な場合はお伝えください。
Q9訪問歯科で技工士が帯同しているとの事ですが、どういう事が可能ですか?
A9当医院ではドクター・衛生士・技工士がチームとなり患者さんに対応させていただいています。院内に技工士がいる歯医者さんは少ないのですが、院内スタッフとして技工士が常駐しておりますので、その場での義歯修理など迅速な対応が可能となります。また院内の患者さんでも仮歯などもよりキレイで精密な物が入ります。
Q10介護をしている母親にどのような物を食べさせていいのか悩んでいます。どのような治療がありますか?
A10当医院では日本大学・鶴見歯科大学と連携して摂食嚥下障害に対応する専門のチームを作っております。実際に自宅にお伺いして、食べている時に内視鏡を使っての検査・評価、リハビリなど今大学で行われている治療を在宅で受ける事が可能です。お気軽にお問い合わせください。
他にも自分の口の中で起こっている事について聞きたい事があると思います。
当医院では患者さんが主体となり、自由に選択していただき、納得して治療できる環境を作る事を目標としております。どんな疑問にもできる限りお答えいたしますのでスタッフまでお聞きください。
小日向台町歯科 院長 是澤智久



